信用

個人的に印象に残っているのは、
悪気がなくても、いつの間にか闇に行っている怖さ。

彼は、人と繋がる必死になって焦って、いつの間にか誰かわからない人と写真を撮っていたり、
知らない人と関わっていた。
その中に、反社の人がいたという事。

つまり、反社の人と関わる前にもうその予兆があった。

友達や知人を増やすことに夢中になりすぎて、気付いた時には闇社会と繋がりかねない恐怖を感じた。