読書をしないと人生損するばかり

こんにちは!

ゆっくんです!

今回は「読書をしないと人生損するばかり」というお話です。

読書ってみなさんどんなイメージをもっていますか?

「趣味の一つ」

「活字が難しそう」

「そもそも読む暇がない」

いろんなイメージを持っているかと思いますが

おそらくこのようなイメージを持っている方が多いかなと思います。

確かにぼくも読書の魅力に気づくまでは

「そもそも読むのが難しい」

というイメージばかりでした。

だから一冊の本を読み終えるまでに最初は一か月とかかかってしまいました。

しかし、少しずつ活字が読めるようになってきて

著者の意図も少しずつ理解できるようになってきてから

こんなことを思うようになりました。

「読書をしないとマジで人生することにならないか?」

「だって、こうしたらだいたいみんな失敗するし、

こうしたらだいたい成功しやすいってことを

事前に知ることができるんじゃん!」

「しかも、その人が人生をかけて

やっと知れたことをたかが

2000円ぐらいのお金で知ることができるんだから!」

こう思うようになってからは

ぼくの読書に対する向き合い方が180度変わりました。

中田敦彦のYouTube大学で紹介された本、

読書会で実際に紹介してくれた本、

今自分が悩みに悩んでいる内容の本、

さまざまな角度から実際に本を購入し、

自分の時間を読書に当てました。

すると、ますますいろんなことを知れるようになり、

世の中の見えた方も捉え方も、

そして人間関係も知るということが

だんだん楽しくなってきました。

文字が読めるということは

生きていくうえで欠かすことなできない

すべての人が身につけれるスキルだと

僕は思っています。

このスキルさえ身につくことができれば

たった2000円という最小の自己投資で

人生のムダを大幅になくすことができるのです。

ぜひ、ここまで読んでくれたあなたも

読書を単なる趣味の一つや娯楽の一つとして捉えることなく、

人生を無駄にしなくてすむ

コスパ最強の自己投資

と思ってくれたらうれしい限りです。