未分類2024.06.03信用 個人的に印象に残っているのは、悪気がなくても、いつの間にか闇に行っている怖さ。 彼は、人と繋がる必死になって焦って、いつの間にか誰かわからない人と写真を撮っていたり、知らない人と関わっていた。その中に、反社の人がいたという事。 つまり、反社の人と関わる前にもうその予兆があった。 友達や知人を増やすことに夢中になりすぎて、気付いた時には闇社会と繋がりかねない恐怖を感じた。